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焼酎宝山 2014年7月25日

“寿”兄弟ブランドのご紹介

「宝山の兄弟ブランド“寿”シリーズをご紹介します!」

 

ご紹介の写真は数ある宝山ブランドの中でも、特におめでたい席にお奨めしたい兄弟ブランドの“寿”シリーズです。(^ー゜) お兄さんに当たる「福寿」は鹿児島県産の黄金千貫で丁寧に仕込んだ原酒を、甕壺で1600日以上熟成させてから壷詰めした、芋の深い香りにトロリとした舌触りが特徴の一本。その弟にあたる「幸寿」は、こちらも鹿児島県産の綾紫を丁寧に仕込んで仕上げた、甘く華やかな香りが楽しめる一本です。どちらも原料で使われている芋の個性を明確に引き出しています。そして、この兄弟ブランドの顔でもある、「幸寿」と「福寿」の文字は、年末におなじみの「今年の漢字」を書かれている、清水寺の貫主「森清範(もりせいはん)」先生に書いていただいた書なんです!d(ゝ∀・) 大切な人への感謝の気持ちを込めたギフトや、晴れの席用にぜひご利用ください。今週も一週間おつかれさまでした。

 

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焼酎宝山 2026年1月22日

“寿”兄弟ブランドのご紹介

「宝山の兄弟ブランド“寿”シリーズをご紹介します!」

 

ご紹介の写真は数ある宝山ブランドの中でも、特におめでたい席にお奨めしたい兄弟ブランドの“寿”シリーズです。(^ー゜) お兄さんに当たる「福寿」は鹿児島県産の黄金千貫で丁寧に仕込んだ原酒を、甕壺で1600日以上熟成させてから壷詰めした、芋の深い香りにトロリとした舌触りが特徴の一本。その弟にあたる「幸寿」は、こちらも鹿児島県産の綾紫を丁寧に仕込んで仕上げた、甘く華やかな香りが楽しめる一本です。どちらも原料で使われている芋の個性を明確に引き出しています。そして、この兄弟ブランドの顔でもある、「幸寿」と「福寿」の文字は、年末におなじみの「今年の漢字」を書かれている、清水寺の貫主「森清範(もりせいはん)」先生に書いていただいた書なんです!d(ゝ∀・) 大切な人への感謝の気持ちを込めたギフトや、晴れの席用にぜひご利用ください。今週も一週間おつかれさまでした。

 

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