宝山伝道師の内山です
「宝山伝道師の内山(うちやま)です」
内山は以前にご紹介させていただきました眞喜志(まきし)とともに、「宝山伝道師」として、宝山をご愛飲いただくすべての皆さまへ、私たちの焼酎造りと、 焼酎造りによせる蔵人達の思いをお伝えしています。「お酒を酌み交わすことは、より素直で豊かな人間関係を築く機会になる」が内山の持論で、その機会に 「宝山」が居て欲しいといつも願っています。ベテランの杜氏でもあり、宝山を深く愛している内山の声をぜひお聞きください。(*^_^*)
■内山より
「僕は心の底からお酒造り=宝山を造る仕事が大好きです。蔵人として、宝山伝道師としていつも念頭に置いていることは、お客様に飲んでいただけているか ら、今日も大好きな「宝山」造りに打ち込むことができる、美味しさを追求して仕込みをすることができる、ということです。宝山をご愛飲いただく酒販店の皆 さまや、お取引先の飲食店の皆さまには、感謝の気持ちを込めてそんな僕たちの思いやこだわり、ラベルが貼られた一升瓶になる前の長い道のりをお伝えしたい と考えています。お酒の飲み方は人によってさまざまですが、お客様それぞれのお人柄にあった宝山の楽しみ方や、この方にはこんな事を知っていただきたい な、と思う事をお伝えするようにしています。自分が大好きなことですから、全てお話しようとすると、どうしても朝まで語ってしまいますので。(笑) 僕の 一番の喜びは、店舗にうかがった時に、お酒の棚に宝山が並んでいるのを見ること、そして宝山を飲んでお客様が笑顔になっている姿を見ることです。これから も宝山造りを通して、自分も感動して、お客様にも感動を与えられるような“伝道師”でありたいと思っています。末永く宝山をよろしくお願いいたします。」




































